【金利が優遇される公務員におすすめ】低金利で借りる住宅ローンの選び方

公務員のあなたは、一般的に住宅ローンの審査が通りやすい!と言われています。これは、身分保障と退職金が法律や条例で定められているからです。

貸し手である金融機関も、「貸し倒れリスク」が低い公務員に住宅ローンを借りてもらいたいのは当然のことであり、その結果、民間企業にお勤めの方と比べ、審査が通りやすいのです。

2018年現在、住宅ローンを取り扱う金融機関は約350社あります。この中には、かなり低金利の金融機関や魅力的なオプションが付いているものもあります。

どの金融機関でも住宅ローンの審査が通りやすい公務員のあなた」は、様々な金融機関の住宅ローンを比較し、もっとも有利な条件でローンを組むことができますので、じっくり比較しながら住宅ローンを選びましょう!

2018年11月現在で最も有利な住宅ローン

住宅ローン

住宅ローンの借り入れには金利以外にも重視すべきポイントがある

一番金利が低い住宅ローンに申し込みたいから、どこか教えて!

少しでも有利に住宅ローンを借りたり、今よりもお得なローンに借り換えしたい方は上記のように「金利」だけを見ている傾向があります。確かに、自動車ローンや教育ローンなどは、金利の高低だけで決めてしまっても問題ありません。

しかし、住宅ローンに限って言えば、金利が1番低い=一番お得ではありません。

なぜなら、金利以外にも重要なポイントがあるからです。それは、

  • 団体信用生命保険(団信)の保障内容
  • 繰上げ返済手数料
  • 借り入れ事務手数料

などが必要であり、上記の点を踏まえて総合的に判断する必要があります。では、最新版のオススメ住宅ローン業者を紹介します。

2018年11月現在で一番お得でおすすめの住宅ローン

2018年11月現在で一番お得な住宅ローンは、変動金利・固定金利とも住信SBIネット銀行の住宅ローンでした。

住信SBIネット銀行は、住友信託銀行株式会社とSBIホールディングス株式会社を出資会社とするインターネット専業の銀行です。

住信SBIネット銀行の住宅ローンは、公務員に限らず、全ての方にオススメできる金融機関ですが、では、その理由を解説します。オススメポイントは3つあります。

1
金利が安い!

住信SBIネット銀行の住宅ローン金利は、変動金利が0.428%と全金融機関の中でも最低の金利となっています。(2018年11月時点)

また、35年の固定金利も1.520%とかなりの低金利となっています。

しかも、変動金利も固定金利も保証料が含まれているので、実質的な追加費用は不要。低金利の理由は、ネット募集を中心として集客していることによるコスト削減結果が、ローン金利に反映されているからでしょう。

【参考】2018年11月時点で低金利の住宅ローン人気5社を紹介します。

住信SBIネット銀行 じぶん銀行 イオン銀行 ソニー銀行 労働金庫(ろうきん)
変動金利 0.428% 0.497% 0.570% 0.499% 0.625%
固定金利(10年) 0.860% 0.590% 0.690% 0.928% 0.850%
固定金利(35年) 1.520% 1.410% 1.370% 1.513% 1.350%
保証料 無料 無料 無料 無料 0.10%~0.19%
事務手数料 借入額×2.16% 借入額×2.16% 借入額×2.16%  借入額×2.16% 無料
無料団信保障 全疾病保証付 がん50%保証付 死亡・高度障害のみ 死亡・高度障害のみ 死亡・高度障害のみ
繰上げ返済手数料 無料 無料 無料 無料 固定のみ有料
特徴 変動金利が最低金利。通常の団信保障に加え、全ての疾病を保障した特典が無料で担保 がんになると住宅ローンが半減 イオングループでの買い物が5%オフに 10年固定金利を選ぶならオススメ 取扱手数料が無料
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※上記は全て表面金利

2
全疾病保障が無料で付いている

住宅ローンを選ぶポイントは金利ですが、金利が同程度なら金利以外の特典をチェックしましょう。

住宅ローンには、団体信用生命保険(いわゆる「団信」)に加入することが義務付けられています。団信は、ローン契約者が亡くなったり、重度障害をおった場合に、住宅ローン残高がゼロになる保険です。

そして、最近の住宅ローンには団信以外に魅力的な特典が付いているケースが出てきています。その代表例が、住信SBIネット銀行の全疾病保障です。

住信SBIネット銀行の全疾病保障とは

住信SBIネット銀行の全疾病保障は、2つの保障により構成されています。

①月々のローン返済に対する保障(就業不能信用費用保険金)

精神疾患を除く全ての病気やケガが原因で就業不能状態となった場合、就業不能期間の住宅ローンの支払いが最大12ヶ月の間 0円(ゼロ) になる保障。

(ただし、3つの特定疾病(がん・脳卒中・急性心筋梗塞)5つの慢性疾患(糖尿病・肝硬変・高血圧症・慢性腎不全・慢性膵炎)の8疾病以外の原因による場合は、「入院」の必要があったり、1ヶ月の免責があります。)

 

②ローン債務残高に対する保障(債務繰上返済支援保険金)

上記のローン返済保障が1年間継続した場合、ローン残高が 0円(ゼロ) になる保障。

(ただし、3つの特定疾病(がん・脳卒中・急性心筋梗塞)5つの慢性疾患(糖尿病・肝硬変・高血圧症・慢性腎不全・慢性膵炎)の8疾病以外の原因による場合は、「入院」が継続している必要があります。)

現在、8疾病で入院している患者は、およそ87,000人、8疾病以外の病気で入院している患者は、およそ164,000人です。(65歳以下)

どれだけ健康に気をつけていても、住宅ローンを借り入れている数十年という長い期間において、「一度も入院しない!」という可能性はそれほど高くないのが現状です。

公務員の場合は、病気やケガによる入院時でも、給料が全額保証される病気休暇や給料が一部支給となる休職制度が充実しています。さらに、給与保障が終了した後でも、共済組合から傷病手当金が支給されるため、「もしもの場合」を心配しすぎる必要はありません。

しかし、病気による入院は、想像している以上に出費があり、それ以上に精神的な不安がつきまといます。

そんな時、「住宅ローンの返済がゼロになる」「1年間経っても就業不能なら住宅ローンがゼロになる」という2つの特典は非常に魅力的です。

しかも、この特典が「金利引き上げによるオプション追加」などで付いているのではなく、無料で担保されていることに非常に大きな魅力を感じます。

全疾病保障の注意点

この保障を受けるにためには、「医師の診断に基づく就業不能な状態が12ヶ月継続」という条件が必要です。

そのため、12ヶ月が経つ前に、手術を行い回復して出勤可能となった場合は、適用外となります。

仕事復帰し通常勤務となれば、給料の支払いが再開されますので、住宅ローンの返済も通常通りとなります。

3
インターネット専業銀行だがサポートが手厚い

住信SBIネット銀行はインターネット専業銀行のため、実店舗が少ないのが現状です。そのため、対面での相談や申し込みに難点があります。

しかし、住信SBIネット銀行では、コールセンターによるサポートを充実させており、対応がとても手厚くなっています。

ネット利用が得意な若者から、ネット申請に抵抗がある年配世代まで幅広くケアしていますので、誰でも安心して申し込みできます。

 

低金利&全疾病保障付き&手厚いサポート

 

これが、住信SBIネット銀行の住宅ローンが他のローンより人気の理由です。

→https://contents.netbk.co.jp/

★ネットバンク住宅ローンなら住信SBIネット銀行が一番お得

 

住信SBIネット銀行から最低金利のタイミングで借りる方法

新規で住宅ローンを借りる方も、現在の住宅ローンを借り換える方も、多くの方は金利の変動を懸念し、住宅ローンの手続きタイミングを躊躇している方が多いようです。

しかし、住宅ローンの申し込みでよくある失敗は、「融資実行前に金利が動いて、止むを得ず高い金利でローン契約してしまう」ことです。

住宅ローンの適用金利は、借入実行時(融資実行時)の金利が適用されることから、審査などにより、申し込み時点と融資実行時とに生じたタイムラグが原因で、借入金利が動き、当初予定金利より高い金利になる場合もあるのです。

そのリスクを回避するため、住信SBIネット銀行は、仮審査から本審査まで、及び本審査から借入実行までそれぞれ6ヶ月の期間が認められています。

これにより、金利の動きを見ながら、融資を実行させ、より低金利のベストなタイミングで住宅ローンを利用することができるのです。

どうしようか迷っているなら、まずは無料で仮審査を申し込み、結果後に正式判断すると金利上昇リスクを抑えられます。

 

住信SBIネット銀行の公式サイトはこちら

住宅ローンの借り換えを検討中なら無料電話相談を活用しよう!

住宅ローンを借り換えしたいとお考えの方は、金利や諸条件の他に、「その借り換えでトータル返済額は下がるのかどうか」を慎重に調べる必要があります。

金利が低い金融機関に借り換えたとしても、借り換え手数料等を支払ったことで、トータル返済額が増えてしまっては意味がありません。

そこで、借り換えをご検討の方は、無料で住宅ローンの借り換え相談ができる「モゲチェックプラザ」を活用してみてはいかがでしょうか。

  • いま返している住宅ローンを借り換えるとどうなるのか?
  • 借り換えるなら、どこの銀行が良いのか?

といった借り換え前の相談に対して、専門のコンサルタントが的確にアドバイスしてくれます。コンサルタントは全員、住宅ローンを売っていた金融機関の出身などで経験豊富です。

借り換え前には的確なアドバイスを提供してくれて、実際に借り換えるタイミングでの厄介な手続きもお手伝いしてくれます。

東京(新宿・銀座)と横浜に実店舗があるため、近隣の方は店舗での相談が可能ですし、それ以外の方は、無料での電話相談ができるので便利です。

住宅ローンを少しでもお得に借りたい方はぜひチェックして見てください。

>>モゲチェックプラザ(借り換え相談)の公式サイトはこちら

>>モゲチェックプラザ(新規借り入れ相談)の公式サイトはこちら

公務員だけの金利優遇はない?

公務員金利

公務員や大企業に一定期間お勤めされた実績がある方限定で、住宅ローンの金利が店頭の金利よりも優遇されるとの噂は、誰でも一度は耳にしたことがあるでしょう!

いわゆる公務員金利

もし、これが本当なら、公務員の特権として利用しない手はありませんよね。たとえ優遇金利が0.1%だったとしても、その0.1%によってローン返済額は大きく下がるし、返済終了日も短くなります。

さてさて、問題はこのような公務員優遇金利は今も存在するのでしょうか?

さらに、公務員に対しては審査が甘いと言われている住宅ローンですが、その噂は本当なのでしょうか。30代の公務員で年収が600万円程度でも、3千万円・4千万円と言った借金が可能なのでしょうか。

期待させてもダメなので結論から先に書きますと、

 

公務員や大企業に勤務しているという理由だけで、住宅ローンの金利が低くなる金融機関は、今はない!

 

残念ながら、『公務員だから!』という理由で住宅ローンの金利が優遇される時代は終わりました。

ただ、全国の金融機関を調べ上げた訳ではありませんので、地方の銀行ではまだまだそのようの優遇金利が存在しているかもしれませんね。

それに、金融機関と知り合いの方なら、『あなただけ特別に金利設定しておきます!』なんてとっても魅力的な金利設定もあるかもしれませんね。

まぁ、このような優遇はあくまでも例外的で、一般人である私たちに回ってくるチャンスはないと考えましょう!

やっぱり、公務員金利ってないのか〜?でも、噂では聞いた事があるんだけどな〜。あれは間違いだったんだね。。。

いいえ、実は、少し前までは公務員金利なるものが存在していたのは事実です。では、どうして公務員の特権である公務員金利がなくなったのでしょうか。

その内容を少しだけ説明しますね。

数年前、十数年前までは確かに公務員優遇金利なるものが存在していました。

あなたは、公務員さんですね?それでは、特別に店頭金利からさらに0.2%下げて住宅ローンを契約できますよ〜!

なんて時代があったようです。0.2%という金利差があったかどうかは別として、住宅ローンにおける金利差ってかなり大きいですよね。総返済額でかなりの差が出てきます。

この特権が、以前は公務員と大企業にお勤めの方には与えられていたようです。では、どうして公務員や大企業に勤めているだけ優遇されているのでしょうか。

その理由は極々自然な理由なんです。

金利を下げてでも貸したい理由?

よほどのことがない限り定年まで勤めることがあたりまえの公務員という職業は、あらゆる職種の中でも安定性はピカイチ。

しかも、法律や条例によって退職金が規定されているので、突然の景気低迷でもある程度は退職金が支払われます。

つまり、貸し手(銀行)にとってみれば、公務員は『一番オイシイ借り手』なのです。貸し手(銀行)にとって、一番嫌なお客さんは、『借金を踏み倒されて、取りっぱぐれのリスクがある人』です。

3千万円を貸したのに、借りた人が破産や民事再生になったら、そのお金は返ってこないですからね。

(正確に言うと、貸し手である金融機関は「貸付保険」を利用しているので、元本は回収されるようです。)

貸し倒れリスクが少ない公務員には、多少金利を下げてでも借りて欲しいという状況だったんです。

ところが、バブル崩壊後の不景気による超低金利時代の幕開けによって状況は一変。

住宅ローンが信じられないくらい超低金利で借り入れすることができるようになったのです。みなさんもご存知の通り、変動金利を選ぶと、0.65%(保証料別)で借り入れすることができるんです。

数年前の住宅ローン金利は5%前後であったことを考えると、もうほとんど10倍ぐらいになっていますよね。

この5%の住宅ローン金利なら、貸し手である銀行は、0.1%でも0.5%でも優遇金利を設定して貸し付けることができたのです。

しかし、今は超低金利。0.65%からさらに0.1%を引いて0.55%にしてしまうと、金利が15%オフになってしまいます。これはあまりにも優遇しすぎですよね。

超低金利によって、全体的な金利が大幅に下がり、その結果、貸し手である銀行に、優遇という『遊び幅』がなくなってしまったのです。

最後の公務員優遇金利とは?

ただ、公務員にとってすべての金利優遇がなくなったかというとそんなことはありません。一つ残っている金利優遇があるんです。

 

それは、『共済組合や互助会による融資あっせん制度』です。

 

この仕組みは、『個人の信用によって優遇金利を引き出すのではなく、共済組合や互助会といった『組織』と『金融機関』とがローンの優遇金利幅をあらかじめ契約することによって、そこに加入する組合員や会員の方がその優遇を受けられるという仕組みです。

ちなみに、この融資あっせん制度は公務員組織だけじゃなく、民間会社でも当たり前のように行っているようです。

比較的大きな企業なら、企業と金融機関が契約し、優遇金利を設定している場合もあるようです。

もちろん、優遇幅は組織の安定度や信頼度によって変わってくるようです。この制度を利用すれば0.1%でも住宅ローンが安くなる場合があります。

 

えっ?「たった0.1%だから意味無い!」って?

 

その考えは間違っています。総借入額にもよりますが、金利が0.1%違うだけで、トータルの返済額は100万円弱も変わってきますし、返済終了日も前倒しにできるものです。

今の時代は、0.1%の優遇でもかなり大きい値引きです。共済組合や互助会のホームページを調べてみて、ニーズにあった金融機関があれば、是非問い合わせてくださいね。

 

関連記事共済組合と提携の住宅ローンはお得か?それとも?

融資あっせん制度よりもローン金利が低い金融機関とは?

実は、今回の記事でお伝えしたいのは、『公務員のみなさまは、共済組合や互助会の融資あっせん制度を利用しましょう!』ということではありません。

確かに、融資あっせん制度は金利が低くなるサービスなので、何も無い状態よりもお得に借り入れ出来ます。

しかし、たとえ優遇されたとしても、提携されている金融機関のもともとの住宅ローン金利が高ければ、結果として最低金利にならず、他の銀行を選んだほうが得な場合が出てくるのです。

そこで、わたしは、この記事の冒頭でも紹介した通り、住宅ローンを借り入れる方には、『一括比較による住宅ローンの金利比較』をおすすめしています。

提携の銀行以外に申し込むことによって、共済と提携している銀行より、さらに金利が下がる場合がほとんどだからです。

 

全国には約350社の金融機関があるので、共済組合や互助組織・福利厚生組織が提携している金融機関の住宅ローン金利よりも、安い金利の金融機関は沢山あります!

公務員はいくらまで借りられる?審査が甘いって本当?

最後は公務員が住宅ローンを借りる場合の審査の話です。先ほど、金利の話をしましたとおり、以前、公務員限定の金利優遇があった時代は、公務員に対するローン審査もかなりゆるかったようです。

しかし、公務員金利が撤廃され始め、さらには金融庁からの厳しい指導のせいもあり、公務員であろうが、民間のサラリーマンであろうが、住宅ローンを借り入れる際の審査は、万人共通で厳しくなったようです。

なので、

消費者金融から借り入れがあるけど、自分は公務員だから、きっとお金を貸してくれる金融機関があるはず!

と探し続けても、それは全く無意味な調査となるでしょう。現在は、年収の3分の1までの返済額に応じた借り入れしかができない総量規制が適用されていますので、公務員だからといって無茶な借り入れは絶対できません。

しかし、公務員という退職金が保障された職種は、社会的信用がありますので、通常勤務の方は、多重債務ではない限り、住宅ローンの審査に落ちることはありません。

もし、審査がきになるようでしたら、住宅ローンの一括見積もりサービスを利用して、借り入れ可能な金融機関を抽出し、その中から低金利の住宅ローンを組めばいいでしょう。

住宅は、一生の買い物なので、住宅ローンの契約も慎重に行う方が後悔のない不動産購入につながります。

必ず各金融機関を比較して、最も有利な金融機関を見つけてくださいね。

とにかく一番有利な金融機関を選びたい方
  • 金利が安いこと
  • 保証料が無料であること
  • 繰上げ返済時の手数料等が無料であること
  • もしもの時の保障が無料で付いていること

など、ネット銀行特有の超低金利で住宅ローンが組める住信SBIネット銀行の住宅ローンは、現時点で一番オススメの金融機関です。

「変動金利」がかなり安く、「固定金利」「フラット35」それぞれの金利も、他校と比べて安いし、各種手数料や保証料も無料。さらに全疾病保障付きという大きな魅力があり人気の金融機関。

ネット申し込みには抵抗がないし、とにかく住宅ローンを安くしたい!」とお考えの方にはベストな金融機関です。

公式住信SBIネット銀行の住宅ローンの金利や詳細を見てみる

このブログを書いている人
ワハハハハ〜!

shiro
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FP資格アリの現役公務員

ある都市の現役地方公務員の30代既婚男性です。年収650万円に加え、副業で約1900万円を稼ぎ、年収が2500万円を超えました。

このブログでは、そんな私の「お金に対する考え方」を投稿しています。

稼ぐよ〜^^

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